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島原礼賛
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    演奏後、島原に来たら必ず行く
    商店街の中にある温泉の銭湯「ゆとろぎの湯」へ。
    近所だったら私はきっと定連さん。回数券かってるはずです。
    この日も芯からほぐれてしあわせ〜。

    そして居酒屋「網元」へ。
    さばのお刺身。生臭さゼロ、脂ののった美味しさ!

    ふぐのゆびきを梅肉とニンニクで。

    なんという美味!
    島原移住を本気で考えてしまいます。

     
    行き着く先は、サラマンジェ、いつものながれです。
    しかし、ただひとつ違うのは、私が「シラフ」だということ。
    運転して帰らねばならなかったので。

    詩人、散人氏と写真家、jar氏の対談はエンドレスの気配。
    島原十三夜映画化の構想が語られていました。
    そのほか、放蕩、旅、愛について、、、。

    それでもなんとかその日のうちに島原を出発し帰宅は深夜1時近く。
    菜ながしっぽふりふり尾で迎え(あれ、この場合当たってるな誤変換)
    お出迎えしてくれました。


    散人さん、ケンジさん、お世話になりました。

    6月末に平幹二郎の「王女メディア」が島原にやってくる
    ポスターが商店街に貼ってありました。
    なんとかして観にいきたいです。



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